飾って時々手にしたい本

少し小さめの素敵な本です。装丁も紙質感もおしゃれで、見た目は絵本というよりインテリア雑貨という感じ。もちろん酒井駒子さんの絵は素晴らしく、どこか懐かしくて泣きたいくらい可愛らしくて、そっと仕舞っては又こっそり開きたくなります。