飛信隊も規模が大きくなり、大きな戦での描写が多かったですが、今回は信が百人将の頃のような個々人がそれぞれ特徴を生かし、協力して難局を突破していくストーリー展開でした。 そこで一番光ったのが渕さんであり、久しぶりに目頭が熱くなるような台詞にやられました。