ずーっと苦手だった日本史を猫に導いてもらえれば少しはラクに自分の中に取り込めるかな、と思いましたが、やっぱり苦手な物は苦手でしかないようです。スミマセン。でも猫がかわいくて、飽きることなく読破できました~。