序幕・終幕共に終始ニヤニヤが止まりませんでした。最終章に一緒になっていたらここまでの充実感はなかったでしょうね。懐かしい名前と共にここまでの長い道のりが思い出され、そしてこれからに夢馳せます。短編3本もこの終わりを意識させる内容になっていて、途中の番外編ではありますが、終幕の余韻を壊すような物では無く、しんみりしました。