叔母の愛読書

6人姉妹の母の姉妹の中で一番おしゃれで綺麗だった叔母の愛読書でした。 「素敵な本だから、もっと大人になったら読んだらいいわ」と子供の頃言われていました。 叔母が持っていた本は、叔母がなくなった時、棺に入れてあげたので自分用に購入しました。