1+1のように答えのある問題ではなく、正解のない問いに対する考え方を段階ごとに教えてくれます。桃太郎の作者の意図は?など実際に問題を考えながら、解説してくれます。すごい頭を使い、疲れます。けれど考えることが少し楽しくなりました。データをみて、推理したり分析したり、いい脳トレになります。