官能小説に登場する隠語(女性器、男性器等)の辞典って一体何?!と興味本位で購入してみたのですが、吹き出さずにはいられない表現もあれば、思わず唸ってしまうような比喩もあり、官能小説は馬鹿にできないと痛感しました。