いよいよ物語も終盤に近づいてきました。 ホロの知り合いの名を語る、ミューリ傭兵団のミューリとの話です。 この巻では残念ながら、今までのような話が盛り上がる場面が少なかったです。 次巻に期待ということでしょうか。