セイちゃんが女スパイとして奮闘するエピソードは、とても面白かったです! 以前にも、女スパイもどきになる事は有りましたが、あれよりも、きっちりとした筋に感じたのは、史実での重要人物との関わりが描かれていたからでしょうか。 (あの時は、タダのノロケ話に終わってしまったからなのかも…) この重要人物の皆さん、魅力的な方々ばかりでしたしね。 今後、この重要人物達が新撰組にどう絡んでくるのか、セイちゃんの女スパイはまた有るのか、楽しみですv