中学生の娘が、国語の学年末に出るかもしれないというので買いました。教科書にはヘッセの別の小説が採用されていますが、訳者はこの本と同じ方です。中学生のときに読んでおきたい本らしいのですが、薄い本なのですが、馴染みがないのか悪戦苦闘しているようです(笑)子供が読み終わったら自分も読むつもりです。(お恥ずかしながら読んだことがないもので・・・)