あえて内容は書きませんがここ最近で一番の名作だと思います。色んな要素が集約された逸品。少女マンガのタッチなので最初受け入れが大変でしたが慣れてくると新鮮で意外と心地よいかも。手塚治虫先生の「アドルフに告ぐ」みたいな同時に物語がいくつも進行していきます、たまに読み直さないと「あら?だれだっけ?」となりますが本当に良い作品でオススメです!2010.11.2日現在も連載中なので早く続きが読みたくてワクワクしてます。