娘が読みたいと

娘が読みたいというので購入しました。 今時のSFではなく、かなり前の名作になりますので、娘が、こういったものに興味があるというのも、ちょっと不思議と言えば不思議です。 自分でも、1回くらい読んだことがあるかもしれないのですが、もうすっかり忘れてしまいました。 また、機会があれば、自分でも読んでみたいと思いますが、ここのところ仕事が忙しく、なかなか趣味に時間を取れない状態です。