ジブリの教科書の紅の豚をきっかけに購入しました。 一度読んだだけだと分かりづらいけれど、折に触れて読んでいきたいと思わせる余韻のある本でした。 最後に宮崎駿監督が解説を書かれていてそれを読んでからだと解像度が上がります。