ベスト10に入る一冊

素晴らしい本です。もう何度読んだかわかりません。 旅に出る時はいつも持ち歩き、帰ったときにはボロボロか、旅先で誰かにあげてしまうのが習慣で、手元に必ず5冊は置いておきます。宮崎さんの表紙、堀口先生の翻訳。素晴らしいです。