このアガサ・クリスティ文庫は穴あきで持っていますが、「1」から読んでいないと、「ヘイスティングスの奥さんはココで知り合ったのかぁ。」とか、途中で「そうだったのか。」が出てくるので、「1」から読むことにしました。