現時点の完結編です

筆者がこの作品を書いた後に急逝されてしまったため、これが現時点では最終の作品ですが、最後まではらはらドキドキでした。内容としては完結されている感じがしましたが、この先に新たな話が展開するかも、とも思わせる内容だとも思いました。かえすがえすも筆者の急逝は残念です。