一気読みしました。

ダビンチ・コードもそうでしたが、この作者の作品は読む人をそそるところがあって、あれよあれよと三冊を読み終えてしまいました。ストーリ展開が微妙に、巧妙にかみ合っていてテンポ良く進展するので飽きさせません。 これ読むとワシントンに行ってみたくなります。 訳者の方の力量もスゴイと思います。