面白いらしい

本が届いた途端、6年生の息子が飛びつきました。 すぐに読み切りました。 「面白かったよ!ちょっと難しかったけど面白かった。」 と報告してくれました。 外山滋比古さんの『思考の整理学』を4年生か5年生のときに読んで、「この本、めちゃめちゃ面白い!」とクラスで紹介していたような息子です。