★悔しい
私(母親)は算数 数学が苦手で受験でも足を引っ張られていました。苦手嫌い意識が強かったからだと思いますが一種の思いこみでこういう本に出会っていたら興味を持って楽しめて知らないうちに好きになっていた気がします。残念!
反対に数学が大の得意だった主人はこういう本を大変面白がるし好きなようです。帯に「数学なんてこわくない!」数の面白さがわかる本とありますが私も子どものうちに出会いたかったです。私の大嫌いだった公式などが249から253ページにぎっしりア行からオンパレードですがこのページをいきなり見たらゾッとしますが本として読み物として最初の物語のページから読むと自然とこれらをマスターしてしまうようです。1年生の娘にはまだ早いですが私のようにならないようにと思うのと算数・数学って実はおもしろいということに気づいてもらえたらなあと思います。
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