よく理解できます

年末・年始の教養として読みました。なぜ韓国とうまく行かないのかがわかりました。幼少時からの「誤った内容の教育」に原因があるように感じました。この本の目的は、良識ある韓国人にこのままではいけないという危機感を持ってもらうことにあるようです。良い意味での韓国への愛国心が感じられました。