宮台真司さんの作品なので

『よのなかのルール』で宮台真司氏を知りました。世の中の本質は何かについてのヒントがたくさん含まれているのではないかと思います。この多様化する世間で、子育てをする父親として、どのように生き、そして育てていくのかの考えを深めることができると感じました。また宮台氏のほかの作品も読みたいです。