栗城さんの光と闇を描く良書

栗城さんの光と闇がしっかりと書かれていました。批判的な立場に拘ることなく、できる限り客観的な立場に立とうと配慮している感じも好印象でした。もう少し写真が掲載されていると理解が深くなるのですが、写真などはほとんどないのが残念でした。