面白かった

実は働いてました。 読めば読むほど思い起こしてきて走馬灯のように流れていきます。 敵は一杯いました。良いことはなかったが、仲間の連帯感は強かったです。 よく酒の肴にして身内で飲ミニケーションました。深酒を。 ずーっと昔の話になりました。 兎に角色々ありましたし、忘れられない人間は一杯いますが、忘れましょう。 一気に読んでしまいました。色々思い起こし、疲れました