さすがはロシアの文豪トルストイ

ロシア貴族の不倫や結婚を通して、優雅な生活や没落しつつある悲哀などが書かれています。 ストーリーに引き込まれて、次の展開が楽しみで仕方がないです。 600ページくらいありますが、一気に読んでしましました^^; 中巻も読み始めています^^