22歳の娘へ

娘が幼い頃、私にとっておばあちゃんのようなとても優しく慕っていた方から娘への誕生日プレゼントに頂き、一緒に読んだり読み聞かせたりしていた絵本です。この絵本展が最近あり、娘と母と私で見に行き、とても懐かしく心地よい思いで満たされました。娘がまた欲しいと言うので購入し、娘へプレゼントしました。