妖怪にハマった年長の息子に。ずっと眺めています。お出かけにも持ち歩いています。知らない間にすごく詳しくなっていてびっくり。ひらがなカタカナがまだ完璧じゃなかったはずなのに、妖怪の名前知りたさに、必死で読んだみたいです。