龍のことば

修学旅行後のお話。この巻は前半あやねとケント、後は主に千鶴と龍の話です。 最後の龍の言葉にぐっときました。カッコよすぎです。 ケントの良さもよく出ていて、ケントの存在や優しさに気付く あやねの気持ち行動にも今後期待します。 爽子と風早の進展を期待していていたので、ゆっくり話が進んでいて 読み始めは少し物足りなくも感じましたが龍やケントの良さも分かる この巻も良かったです。続きは別冊マーガレットで続きが読めるそうです。