サラをスターにした「オペラ座の怪人」は、エミー・ロッサムが私の中でのベスト オブ ファントムジオペラなので、いまいち。 映画、「アマルフィ」の主題歌となった、”タイム・トゥ・セイ・グッバイ”はアマルフィバージョンの方が、サラが全部歌っていて好きです。(ベスト版は男性と。) ”サラバンド”は文句なしの圧倒的なソプラノで感動します。 昔のサラ・ブライトマンの歌声と近年のサラ・ブライトマンの歌声が聴けます。 個人的に今のサラ・ブライトマンの深みのある歌声が好きなので★4つ。 ベスト版なので、聞きやすい曲が選ばれていて、お勧めの作品ではないでしょうか。