流行りの裁判モノ

裁判員裁判が開始されたこともあって、裁判モノというか、司法関連の漫画も増えているけど、「そこをなんとか」は結構実情を反映していて、面白いですね。確かに、司法修習を終えても就職できない弁護士は多いし、弁護士といえど慈善事業ではないので、毎月の売上にクウクウするのでしょう。異色の経歴を持つ主人公が今後どのように成長するのか、楽しみです。