青春のトキメキ

イエスタデイ・ワンス・モアで始まりスーパースターへと続くあたりまでで、しっかりと青春時代にタイムトラベルできます。 40曲、しっかりとカーペンターズ漬けになると、今の自分と昔の自分の区別が曖昧になります。不思議な気分。 萩原健太氏のレビューも出色。