第二巻にして、早くも呪術高専(東京)の2年生、さらに交流会の相手の京都校のメンバーと、続々新キャラクターが登場してきて、盛り上がってきます。五条の桁外れな呪術、強さの一端も垣間見ることができて、わくわくします。