今回も期待通りおもしろかったです★
帝の病を機に、改めてジンシに皇帝として継ぐ気はないか確認する場面がありました。
皇帝になる、しかし猫猫を妻にしたいとなると、
猫猫を妃にすることを強いてしまうことになるけれど、
『(猫猫を)窮屈な場所に閉じ込めて変わってしまうくらいなら、まだ解き放った方がずっと良い』と考えるジンシ。
単なる恋ではなく、猫猫への深い愛を感じました!
猫猫も、『その時私は隣にいなくても良いのですか?』と、覚悟を決めているようなセリフ。
この先どうなるのかな!?
2人の関係が少しずつ深まっている描写があり、ますますハッピーエンドを期待してます!!
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