壬氏様の不憫度がやや下がった(?)分、増し増しになった方が約一名…。 終話なぞ涙なくして読めません。 猫猫が大変な目にあっていたり、雀さんが格好良く大活躍していたり シリアスな場面はいくらでもあった筈なのに最後に全部持っていかれました。 ちなみになろう版同エピソードのタイトルは「君の名は」(ああ惨い) 次巻で彼が無事都に戻って来られるのか心配で心配で夜しか眠れません(笑)