ラリーカールトンとの出会いは、今から30年以上も前になります。アルバム「夜の彷徨」(1977年)での巧みなギターテクニックに圧倒された記憶があります。それに刺激され、ラリー愛用のギター、Gibson ES-335を、少なかった給料から無理して買ってしまった思い出があります。
さて、このCD自体は、残念ながら、まだ聴いていません。パソコンが壊れたためで、ボーナス待ちです。早く聴いてみたいと思っています。30年前の音とは大分違っているかもしれませんが、それはそれ、新たなカールトンが出現することを期待しています。
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