生命の尊さとタフさを

辛い辛いシェルター編が終わりました。 また未来へと話が戻っています。 「生命」を考えさせる本です。 あまりにも凄絶で、時に涙せずにはいられませんが、それだけ「生きる」ことの大切さ、過酷さ、素晴らしさを感じさせてくれます。 ぜひ高校生や若い子たちにも読んでもらいたいです。