毎巻泣くのですが

今回のラストに、また号泣です。自分が『すごい側』だったら、どんだけいいだろう、って思っても、どんなにがんばっても、やっぱり自分は凡人で、でもすごい仲間に何かできたときの、自分の存在が認められたかのような喜び。もう泣くしかない!