どうでしょう藩士なら、ぜひとも!

心理学の観点からの「どうでしょう」分析なので、ちょっと専門用語もはいってますが、口語体なのでとっても読みやすいです。藤村さんと嬉野さんとのインタビューもはいってます。 いろいろなシーンを思い出しながら、心理学書でありながら、どうでしょう藩士はサラサラっと読める一冊ではないかなと思います。