侵入した細菌を倒す(殺す)設定上、激しい描写もありますが、それ以上に擬人化された細胞たちがみな愛すべきキャラ設定で!魅了されています。 インフルエンザ等のニュースにも「あぁ今頃細胞たちは戦ってるんだ!」とこのシリーズを思い出して家族で話したりして、読後も身体や細胞に関心を寄せるようになりました。