感想文に

子どもが感想文にということでしたが、借りて読むとコミュニケーション(吃音症)がテーマの本。このタイトルを見過ごせず。本書は吃音で苦しむ少年が主人公ですが、最後にあとがきを読んで、筆者も吃音症を抱えていると知りました。内容も読んで良かった!