30代は読まなくてもよいのでは?

結局のところ精神論になっている。 第6章と第7章だけ読めば十分の内容と感じた。 残りは著者の自慢的内容になっていて、それほど参考にならない。 役に立つところもあれば全く共感できないところもある。