音駒戦、決着!

稲荷崎や白鳥沢との試合はハラハラし過ぎて「早く!終わってー!!」と烏野関係者の一人になった気分で応援していましたが、 音駒戦は緊張感があっても何だか「ずっと続け欲しい」と思って読んでいました。 研磨が楽しそうだったから、かな。 読み終わった後に表紙カバーを見返すと、またジンと来ます。