碁を覚えてみたいと思う人にお奨め!

非常に読み易くてルールも覚えやすかったが、囲碁の奥の深さを垣間見る事が出来、もう少し早く始めたらよかったのかな?と思う。 現在、3回目を読んでいる。 本書は週刊少年ジャンプに掲載された「ヒカルの碁」に登場するヒカル少年と、天才囲碁棋士の霊である左為の会話を添えて進んでいる。