いつもの黒執事

不吉な予感が見え隠れしつつも、いつも通り、コミカルな方面へ。 この匙加減が好きなのですが、これからも少しでも長く、コミカルなシーンを挟み続けて欲しいと願いながらも、毎回読んでいます。 学校のメンバーが違和感なく坊ちゃんに協力している様は、何となく不思議な感じがしました。 次冊こそは、エリザベスに救いがありますように。