手元に置いておきたい

以前から気になりつつも、NHKの番組で一気に興味を持ち購入。「自分の救済者は自分自身である。他の誰が救ってくれようか。」前から順番にじゃなくても、手元に置いて、時折ページを開いてそのページを読む、という読み方でもよいかなと。