凄い学者さんの本でした

こころはハートと誰が言ったのでしょう ロマンティストもほどほどにしてほしかったとこの本を読んで 感じました 健全なる精神は 健全なる肉体に宿る ということを しっかりと わかっていることがこれからの日本人に必要だということを 自分たちの「 生命 」の胤を解き明かしたことは 異端とも思えるほど ですが 昔のひとは感覚的に判っていた ような気がします 今は感覚が鈍くなったぶん 流されるところがおおくなった ようですほんとうに 元から考えさせられました