フロストシリーズは、くせになります。 上司の攻撃をさらりとかわすフロスト節、読んでいるほうも 周囲の警官達同様にやりとしてしまいます。 どう収拾をつけるの?というほど追加で事件が発生するので、 フロスト警部同様、読者にも休む暇がないかも。。。