ADHDで取り扱いの難しいわが子に対してこういう場面でどういった対応をすればいいのか、また、ほめるところの見つからない子のどこからほめればいいか、具体的なアドバイスを教えてくれる1冊です。また、お母さん1人ではなく、お父さん、そしてこの子にかかわるすべての大人のひとに読んでもらいたい本です。