愛について考え始めました。この年で。

愛について考える本は中々男性向けの本ではありません。女性向けのエッセイとかは沢山あるような気がするのですが。それを、的確にレイモンド、ガバーナ氏は捉えていると思います。訳も村上春樹氏で豪華キャストのような本でした。印象に残る本でした。