今までの中でこの25巻が一番感動するのではないでしょうか。 どの演奏者にもそれぞれの物語があり、読むうちに物語の中に自分の感情も入り込み 気がついたら泣いていました。 次巻が最終巻だと聞いています。正直、すごくさみしいです。