彼の過去の経験から基づいた思考や姿勢が分かりやすく、彼の言葉で表現されています。 賛否両論ありますが、みんな一緒が一番良い、という過去の習慣よりも、一人一人が個性を持った上で無い物を補いながら高めていっても良いのではないか、という時代になっていると感じました。やらない言い訳をダラダラ並べるよりも、まずはやってみてから考えて軌道修正していく、という彼の行動力は一人の個性としてリスペクトします。